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IOH23回公演「雨のためいき」打ち上げ

2000.11.13
IOHにしては珍しくシャンペンで乾杯。
中央で栓を抜こうとしているのは三浦浩一さん。
シャンペンを注いで回る名和さん。
このシャンペンはとなりの山本正之さんの差し入れなのだ。
彼は、現在舞台を離れ、Vシネマで活躍中。
役者さん、ずらり勢揃い。
左から、安室さん、浦崎さん(音響スタッフ)、小野さん、松本さん、名和さん
安室さんは、カメラを向けられるとどうしてもVサインをしてしまうようです。
浦崎さんはWONDER3という音響の会社(?)の方でIOHはずっと面倒を見てくださっています。
北村さん。
素顔は、「雨のためいき」の理子というよりは、「EAST&WEST」の秀子に近い感じです。ちなみにIOHの中では「キートンさん」と呼ばれてます。
何やら話し込む林さん。
左の方は映画監督さんというふうにお聞きしました。(間違ってたらごめんなさい。)
林さんはここのところ、小劇場系の演劇人以外との交流も深め、活動の幅を広げています。
松本さんとぴな。
無理矢理、腕を組んでもらっちゃいました。
しあわせ!
山本さん。
99年の「虹のふる場所」を最後にIOHを卒業。
今後、映像系の仕事をメインに活動するとのこと。
でも、打ち上げには差し入れを持って参加!!
ご存じ、純アリスさん。
往年の「ママはライバル」の面影がそのまんま残ってます。
実際にお話させていただくと、気っぷのいい、そう、肝っ玉母さん(ごめんなさいっ)って感じです。
安室さん、田中さん、菊川さん。
田中さんは芝居のことを語らせたら止まりません・・・。
すごく、演技に厳しい人です。
止まらない演技論。
ぴな秘蔵「全公演のチラシ集」に見入る、上から菊川さん、農塚さん、小野さん(後ろ向き)、松本さん。
さすがにIOHも旗揚げから8年、昔の写真が懐かしい・・・。
   
あいさつをする三浦さん。
「厳しいことを言ってくれる客を大事にしろ。」とのお言葉でした。
なにやら言い訳をしている様子のキートンさん。
「お先に失礼・・・」と、帰っていく石山さん、農塚さん。
役者さんは翌日からは、長野公演の稽古が始まります。ご苦労様です。



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